検査項目解説検査項目解説

掲載内容は、2018年4月2日時点の情報です。
ご注意下さい。
凍結 必ず凍結(-10℃以下)保存して下さい。凍結温度指定のあるものは、その旨記載致します。
なお、凍結指定の項目については原則として単独検体での出検をお願い致します。
冷蔵 4℃前後で保存して下さい。また、数日以上にわたって保存される場合は、凍結していただくようお願い致します。
なお、凍結不可の材料については、その旨記載致します。
常温 常温保存して下さい(20℃前後)。
遮光 直射日光または蛍光灯、紫外線を避けて保存して下さい。

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1499件該当
コード 検査項目 分類
00143
8A020
120分クレアチニンクリアランス 生化学検査
その他
01551
8B420
12染色体(12トリソミー) 染色体検査
血液疾患染色体検査・その他
26305
5E151
(1→3)-β-D-グルカン
真菌のみが持つ細胞膜構成成分。血液を用いた深在性真菌感染症のスクリーニング検査として用いられる。
免疫血清学検査
感染症血清反応
03610
3D085
1,5-アンヒドログルシトール(1,5-AG)
尿糖排泄量が多いほど血中濃度が低下する糖尿病の指標。血糖コントロールの良好さを鋭敏に反映する。
生化学検査
糖・有機酸
01046
4D020
17-ケトジェニックステロイド・総(17-KGS)
副腎皮質機能判定の指標として用いられる検査。コルチゾールの分泌状態を反映し、日内変動が大きいため蓄尿して定量する。
内分泌学検査
腎・副腎皮質
01047
4D025
17-ケトジェニックステロイド分画(17-KGS分画)
11-デオキシKGSと11-オキシKGSの2分画が副腎皮質の総体的機能を反映。副腎性器症候群では両者の比が上昇。
内分泌学検査
腎・副腎皮質
01038
4D016
17-ケトステロイド分画(17-KS分画) 3分画
ステロイドを3,7および10分画に分け、副腎皮質機能異常を各分画の値により明確に評価が可能。
内分泌学検査
腎・副腎皮質
01030
4D018
17-ケトステロイド分画(17-KS分画) 7分画
ステロイドを3,7および10分画に分け、副腎皮質機能異常を各分画の値により明確に評価が可能。
内分泌学検査
腎・副腎皮質
00869
3G070
1α,25-(OH)2ビタミンD
最も生物活性が強いビタミンD。血中カルシウム濃度を上げる働きをもつ。
生化学検査
ビタミン
00869
3G070
1α,25-(OH)2ビタミンD
最も生物活性が強いビタミンD。血中カルシウム濃度を上げる働きをもつ。
内分泌学検査
副甲状腺

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