検査項目解説検査項目解説

掲載内容は、2018年4月2日時点の情報です。
ご注意下さい。
凍結 必ず凍結(-10℃以下)保存して下さい。凍結温度指定のあるものは、その旨記載致します。
なお、凍結指定の項目については原則として単独検体での出検をお願い致します。
冷蔵 4℃前後で保存して下さい。また、数日以上にわたって保存される場合は、凍結していただくようお願い致します。
なお、凍結不可の材料については、その旨記載致します。
常温 常温保存して下さい(20℃前後)。
遮光 直射日光または蛍光灯、紫外線を避けて保存して下さい。
15件該当
コード 検査項目 分類
04585 クロチアゼパム
心身症、自律神経失調症に用いられるベンゾジアゼピン系の心身安定剤。
薬毒物検査
催眠剤・抗不安剤
04586 フルニトラゼパム
ベンゾジアゼピン系の催眠鎮静・抗不安剤。安全性が高く、麻酔前投薬にも用いられる。
薬毒物検査
催眠剤・抗不安剤
04606
3L486
ミダゾラム
ベンゾジアゼピン系の催眠鎮静導入剤。麻酔前投薬や全身麻酔の導入及び維持などに用いられる。
薬毒物検査
催眠剤・抗不安剤
04607 エスタゾラム
不眠症の治療や、麻酔前投薬に用いられるベンゾジアゼピン系向精神薬。リトナビルとの併用で血中濃度が上昇
薬毒物検査
催眠剤・抗不安剤
04687 アルプラゾラム
心身症に広く用いられるベンゾジアゼピン系のマイナートランキライザー。
薬毒物検査
催眠剤・抗不安剤
04688 ブロチゾラム
チエノトリアゾロジアゼピン系の睡眠導入剤。催眠、抗不安、抗痙攣作用が強い。
薬毒物検査
催眠剤・抗不安剤
26782 エチゾラム 薬毒物検査
催眠剤・抗不安剤
26781
3L487
トリアゾラム 薬毒物検査
催眠剤・抗不安剤
26779 ニメタゼパム 薬毒物検査
催眠剤・抗不安剤
26780
3L110
ブロマゼパム 薬毒物検査
催眠剤・抗不安剤

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