検査項目解説検査項目解説

掲載内容は、2018年4月2日時点の情報です。
ご注意下さい。
凍結 必ず凍結(-10℃以下)保存して下さい。凍結温度指定のあるものは、その旨記載致します。
なお、凍結指定の項目については原則として単独検体での出検をお願い致します。
冷蔵 4℃前後で保存して下さい。また、数日以上にわたって保存される場合は、凍結していただくようお願い致します。
なお、凍結不可の材料については、その旨記載致します。
常温 常温保存して下さい(20℃前後)。
遮光 直射日光または蛍光灯、紫外線を避けて保存して下さい。
16件該当
コード 検査項目 分類
07320
5I010
リンパ球幼若化試験(全血微量培養法) PHA
リンパ球をマイトジェンで刺激して、細胞性免疫能を検査。PHAとConAはT細胞、PWMはT・B両細胞の機能を反映。
細胞性免疫検査
細胞機能検査
07324
5I011
リンパ球幼若化試験(全血微量培養法) ConA
リンパ球をマイトジェンで刺激して、細胞性免疫能を検査。PHAとConAはT細胞、PWMはT・B両細胞の機能を反映。
細胞性免疫検査
細胞機能検査
07328
5I012
リンパ球幼若化試験(全血微量培養法) PWM
リンパ球をマイトジェンで刺激して、細胞性免疫能を検査。PHAとConAはT細胞、PWMはT・B両細胞の機能を反映。
細胞性免疫検査
細胞機能検査
06747
5I010
リンパ球幼若化試験(リンパ球分離培養法) PHA
リンパ球をマイトジェンで刺激して、細胞性免疫能を検査。PHAとConAはT細胞、PWMはT・B両細胞の機能を反映。
細胞性免疫検査
細胞機能検査
06753
5I011
リンパ球幼若化試験(リンパ球分離培養法) ConA
リンパ球をマイトジェンで刺激して、細胞性免疫能を検査。PHAとConAはT細胞、PWMはT・B両細胞の機能を反映。
細胞性免疫検査
細胞機能検査
06750
5I012
リンパ球幼若化試験(リンパ球分離培養法) PWM
リンパ球をマイトジェンで刺激して、細胞性免疫能を検査。PHAとConAはT細胞、PWMはT・B両細胞の機能を反映。
細胞性免疫検査
細胞機能検査

5I014
薬剤によるリンパ球幼若化試験(リンパ球分離培養法)(LST)
薬物と患者リンパ球を一緒に培養し、リンパ球の幼若化率からアレルギーの起因薬剤を判定する検査。
細胞性免疫検査
細胞機能検査
07365
5I900
NK細胞活性
ナチュラルキラー(NK)細胞の活性を定量。悪性腫瘍や自己免疫性疾患などで免疫活性の指標となる。
細胞性免疫検査
細胞機能検査
08673
5I912
LAK活性 《非誘導》
LAKとはIL-2で誘導され、特異的に細胞を傷害する一群のキラー細胞。その活性は細胞性免疫の予備能を反映。
細胞性免疫検査
細胞機能検査
08224
5I911
LAK活性 《誘導》
LAKとはIL-2で誘導され、特異的に細胞を傷害する一群のキラー細胞。その活性は細胞性免疫の予備能を反映。
細胞性免疫検査
細胞機能検査

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