検査項目解説検査項目解説

掲載内容は、2018年4月2日時点の情報です。
ご注意下さい。
凍結 必ず凍結(-10℃以下)保存して下さい。凍結温度指定のあるものは、その旨記載致します。
なお、凍結指定の項目については原則として単独検体での出検をお願い致します。
冷蔵 4℃前後で保存して下さい。また、数日以上にわたって保存される場合は、凍結していただくようお願い致します。
なお、凍結不可の材料については、その旨記載致します。
常温 常温保存して下さい(20℃前後)。
遮光 直射日光または蛍光灯、紫外線を避けて保存して下さい。
6件該当
コード 検査項目 分類
45611 RHOA G17V変異解析
血管免疫芽球性T細胞リンパ腫(AITL)は、前がんリンパ組織のうちの濾胞性ヘルパーT細胞のRHOA遺伝子に変異が起こって発症するといわれており、約70%の患者からRHOA G17V変異を検出するといわれている。
遺伝子関連検査
その他造血器腫瘍
07186
8C491
JAK2遺伝子V617F変異解析 遺伝子関連検査
その他造血器腫瘍
06708
8C453
bcl-2/JH 再構成 遺伝子関連検査
その他造血器腫瘍
45079
8C981
キメリズム解析《移植前》
移植後のレシピエント体内にはドナー由来血液細胞とレシピエント由来血液細胞が同時に存在する“キメリズム”と呼ばれる状態が出現する。その状態を把握し生着確認するための検査。
遺伝子関連検査
その他造血器腫瘍
45081
8C981
キメリズム解析《ドナー》
移植後のレシピエント体内にはドナー由来血液細胞とレシピエント由来血液細胞が同時に存在する“キメリズム”と呼ばれる状態が出現する。その状態を把握し生着確認するための検査。
遺伝子関連検査
その他造血器腫瘍
45083
8C981
キメリズム解析《移植後》
移植後のレシピエント体内にはドナー由来血液細胞とレシピエント由来血液細胞が同時に存在する“キメリズム”と呼ばれる状態が出現する。その状態を把握し生着確認するための検査。
遺伝子関連検査
その他造血器腫瘍

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