検査項目解説検査項目解説

掲載内容は、2018年4月2日時点の情報です。
ご注意下さい。
凍結 必ず凍結(-10℃以下)保存して下さい。凍結温度指定のあるものは、その旨記載致します。
なお、凍結指定の項目については原則として単独検体での出検をお願い致します。
冷蔵 4℃前後で保存して下さい。また、数日以上にわたって保存される場合は、凍結していただくようお願い致します。
なお、凍結不可の材料については、その旨記載致します。
常温 常温保存して下さい(20℃前後)。
遮光 直射日光または蛍光灯、紫外線を避けて保存して下さい。
6件該当
コード 検査項目 分類
07838
5E128
ツツガ虫Gilliam IgG
リケッチア・ツツガムシ感染を調べる抗体検査。Gilliam、Kato、Karpの3つの標準株が用いられる。ペア血清で上昇を証明。
免疫血清学検査
感染症血清反応
07839
5E129
ツツガ虫Gilliam IgM
リケッチア・ツツガムシ感染を調べる抗体検査。Gilliam、Kato、Karpの3つの標準株が用いられる。ペア血清で上昇を証明。
免疫血清学検査
感染症血清反応
07840
5E122
ツツガ虫Karp IgG
リケッチア・ツツガムシ感染を調べる抗体検査。Gilliam、Kato、Karpの3つの標準株が用いられる。ペア血清で上昇を証明。
免疫血清学検査
感染症血清反応
07841
5E123
ツツガ虫Karp IgM
リケッチア・ツツガムシ感染を調べる抗体検査。Gilliam、Kato、Karpの3つの標準株が用いられる。ペア血清で上昇を証明。
免疫血清学検査
感染症血清反応
03665
5E125
ツツガ虫Kato IgG
リケッチア・ツツガムシ感染を調べる抗体検査。Gilliam、Kato、Karpの3つの標準株が用いられる。ペア血清で上昇を証明。
免疫血清学検査
感染症血清反応
03666
5E126
ツツガ虫Kato IgM
リケッチア・ツツガムシ感染を調べる抗体検査。Gilliam、Kato、Karpの3つの標準株が用いられる。ペア血清で上昇を証明。
免疫血清学検査
感染症血清反応

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