検査項目解説検査項目解説

掲載内容は、2018年4月2日時点の情報です。
(但し、一部チャートを除く)ご注意下さい。
凍結 必ず凍結(-10℃以下)保存して下さい。凍結温度指定のあるものは、その旨記載致します。
なお、凍結指定の項目については原則として単独検体での出検をお願い致します。
冷蔵 4℃前後で保存して下さい。また、数日以上にわたって保存される場合は、凍結していただくようお願い致します。
なお、凍結不可の材料については、その旨記載致します。
常温 常温保存して下さい(20℃前後)。
遮光 直射日光または蛍光灯、紫外線を避けて保存して下さい。
49件該当
コード 検査項目 分類
45089
8B323
肺がんALK《FISH法》 染色体検査
血液疾患染色体検査・その他
50085
5D594
ALK融合タンパク《高感度IHC法》 病理学検査
病理組織検査
26126
3F250
肺サーファクタントプロテインA(SP-A)
肺胞のⅡ型上皮細胞で産生されるサーファクタント蛋白。間質性肺炎や肺線維症で血中濃度が上昇。
免疫血清学検査
蛋白
08523
3F253
肺サーファクタントプロテインD(SP-D)
肺胞サーファクタントに含まれるアポ蛋白。間質性肺炎や肺胞蛋白症で血中濃度が上昇。
免疫血清学検査
蛋白
00455
5E079
梅毒定性 《FTA-ABS》
性行為感染症(STD)として広く知られる梅毒の検査。生物学的偽陽性や治癒後の陽性持続が存在する。
免疫血清学検査
感染症血清反応
09570
5E074
梅毒定性 《RPR法》
性行為感染症(STD)として広く知られる梅毒の検査。生物学的偽陽性や治癒後の陽性持続が存在する。
免疫血清学検査
感染症血清反応
09571
5E075
梅毒定性 《TP抗体法》
性行為感染症(STD)として広く知られる梅毒の検査。生物学的偽陽性や治癒後の陽性持続が存在する。
免疫血清学検査
感染症血清反応
09572
5E074
梅毒定量 《RPR法》
性行為感染症(STD)として広く知られる梅毒の検査。生物学的偽陽性や治癒後の陽性持続が存在する。
免疫血清学検査
感染症血清反応
09573
5E075
梅毒定量 《TP抗体法》
性行為感染症(STD)として広く知られる梅毒の検査。生物学的偽陽性や治癒後の陽性持続が存在する。
免疫血清学検査
感染症血清反応
04942
6B305
培養 《小川培地》 微生物学検査
抗酸菌検査

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