検査項目解説検査項目解説

掲載内容は、2018年4月2日時点の情報です。
ご注意下さい。
凍結 必ず凍結(-10℃以下)保存して下さい。凍結温度指定のあるものは、その旨記載致します。
なお、凍結指定の項目については原則として単独検体での出検をお願い致します。
冷蔵 4℃前後で保存して下さい。また、数日以上にわたって保存される場合は、凍結していただくようお願い致します。
なお、凍結不可の材料については、その旨記載致します。
常温 常温保存して下さい(20℃前後)。
遮光 直射日光または蛍光灯、紫外線を避けて保存して下さい。
8件該当
コード 検査項目 分類
00051
3H040
無機リン(P)
副甲状腺ホルモンおよびビタミンDにより調節される生体内の重要な無機物。血中では大部分がH2PO42-として存在。
生化学検査
電解質・微量金属
04969 無菌検査 細菌の有無 微生物学検査
その他
01549
3B255
リゾチーム(ムラミダーゼ) 〈血清〉
溶菌現象により生体防御に働く酵素。単球性白血病で血中、尿中に増加。
生化学検査
酵素
00259
5F432
ムンプス
流行性耳下腺炎(おたふくかぜ)の原因ウイルス。感染早期ではCF法、特異性ではNT法が有用。
ウイルス学検査
ウイルス抗体の検出(CF)
00358
5F432
ムンプス
流行性耳下腺炎(おたふくかぜ)の原因ウイルス。感染早期ではCF法、特異性ではNT法が有用。
ウイルス学検査
ウイルス抗体の検出(HI)
00351
5F432
ムンプス
流行性耳下腺炎(おたふくかぜ)の原因ウイルス。感染早期ではCF法、特異性ではNT法が有用。
ウイルス学検査
ウイルス抗体の検出(NT)
03054
5F432
ムンプス IgG
流行性耳下腺炎(おたふくかぜ)の原因ウイルス。感染早期ではCF法、特異性ではNT法が有用。
ウイルス学検査
ウイルス抗体の検出(EIA)
03057
5F432
ムンプス IgM
流行性耳下腺炎(おたふくかぜ)の原因ウイルス。感染早期ではCF法、特異性ではNT法が有用。
ウイルス学検査
ウイルス抗体の検出(EIA)

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