検査項目解説検査項目解説

掲載内容は、2019年4月1日時点の情報です。
凍結 必ず凍結(-10℃以下)保存して下さい。凍結温度指定のあるものは、その旨記載致します。
なお、凍結指定の項目については原則として単独検体での出検をお願い致します。
冷蔵 4℃前後で保存して下さい。また、数日以上にわたって保存される場合は、凍結していただくようお願い致します。
なお、凍結不可の材料については、その旨記載致します。
常温 常温保存して下さい(20℃前後)。
遮光 直射日光または蛍光灯、紫外線を避けて保存して下さい。
13件該当
コード 検査項目 分類
01145
4B015
遊離トリヨードサイロニン(FT3)
甲状腺ホルモンの一種、T3の遊離型。血中T3の大半はほとんどが蛋白と結合し活性を持たないが、本検査は生物活性を持つ遊離型を定量。
内分泌学検査
甲状腺
27265
5F015
輸血等確認HBV-DNA定量《TaqManPCR法》 ウイルス学検査
肝炎ウイルス関連検査
01602
3M070
テオフィリン
喘息等で用いられる代表的なキサンチン系気管支拡張剤。中毒で振戦、頻脈を来たすため、血中濃度測定は特に重要。
薬毒物検査
気管支拡張剤

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