検査項目解説検査項目解説

掲載内容は、2017年10月2日時点での情報です。
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20件該当
コード 検査項目 分類
00735 アポ蛋白 C-II
脂質と結合し、血中運搬を行う蛋白質。先天性脂質代謝異常症や動脈硬化症などの二次脂質代謝異常症の診断に用いられる。
生化学検査
脂質
00732 アポ蛋白 A-I
脂質と結合し、血中運搬を行う蛋白質。先天性脂質代謝異常症や動脈硬化症などの二次脂質代謝異常症の診断に用いられる。
生化学検査
脂質
00736 アポ蛋白 C-III
脂質と結合し、血中運搬を行う蛋白質。先天性脂質代謝異常症や動脈硬化症などの二次脂質代謝異常症の診断に用いられる。
生化学検査
脂質
00733 アポ蛋白 A-II
脂質と結合し、血中運搬を行う蛋白質。先天性脂質代謝異常症や動脈硬化症などの二次脂質代謝異常症の診断に用いられる。
生化学検査
脂質
00737 アポ蛋白 E
脂質と結合し、血中運搬を行う蛋白質。先天性脂質代謝異常症や動脈硬化症などの二次脂質代謝異常症の診断に用いられる。
生化学検査
脂質
00734 アポ蛋白 B
脂質と結合し、血中運搬を行う蛋白質。先天性脂質代謝異常症や動脈硬化症などの二次脂質代謝異常症の診断に用いられる。
生化学検査
脂質
05049 アポ蛋白E表現型
リポ蛋白の構成成分。高脂血症で表現型E2を、アルツハイマー病では表現型E4を発現しているケースが多い。
研究検査
脂質
00108 HDL-コレステロール(HDL-Cho)
HDLというリポ蛋白の粒子に含まれるコレステロール。一般に善玉コレステロールと呼ばれ、低値は動脈硬化の危険因子。
生化学検査
脂質
01995 LDL-コレステロール(LDL-Cho)
LDLというリポ蛋白粒子に含まれるコレステロール。俗に「悪玉コレステロール」と呼ばれ、高値は冠動脈疾患の危険因子。
生化学検査
脂質
00039 総コレステロール(T-Cho)
原発性・続発性高コレステロール血症のスクリーニング検査。
生化学検査
脂質

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