検査項目解説検査項目解説

掲載内容は、2018年4月2日時点の情報です。
ご注意下さい。
凍結 必ず凍結(-10℃以下)保存して下さい。凍結温度指定のあるものは、その旨記載致します。
なお、凍結指定の項目については原則として単独検体での出検をお願い致します。
冷蔵 4℃前後で保存して下さい。また、数日以上にわたって保存される場合は、凍結していただくようお願い致します。
なお、凍結不可の材料については、その旨記載致します。
常温 常温保存して下さい(20℃前後)。
遮光 直射日光または蛍光灯、紫外線を避けて保存して下さい。
6件該当
コード 検査項目 分類
08682 CD4×CD8
モノクローナル抗体で検索される、サプレッサー/細胞障害性T細胞の表面マーカー。CD4/CD8比は免疫活動性の指標となり免疫不全で低下する。
細胞性免疫検査
細胞表面マーカー検査(Two-color解析)
04699
5F500
HIV-1抗体《確認試験》 ウイルス学検査
レトロウイルス
08943
5F500
HIV-1 RNA定量《TaqManPCR法》
ヒト後天性免疫不全ウイルス1型(HIV-1)のRNAを検出する検査。
抗原・抗体より早期からウイルスを検出でき、病勢を反映。
ウイルス学検査
レトロウイルス
03067
5F550
HIV-2抗体《確認試験》 ウイルス学検査
レトロウイルス
04456
5F560
HIV抗原・抗体《スクリーニング》
HIV-1、-2の抗体および抗原を同時に検出するHIV感染のスクリーニング検査。陽性時はウエスタンブロット法で確認が必要。
ウイルス学検査
レトロウイルス
05452
5F500
HIV-ジェノタイプ薬剤耐性検査 ウイルス学検査
レトロウイルス

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