WEB総合検査案内 掲載内容は、2024 年 6 月 1 日時点の情報です。

『異所性ACTH産生腫瘍』に関連する検査項目

項目
コード
検査項目 採取量(mL)

遠心

提出量(mL)
容器 安定性
保存
方法
検査方法 基準値
(単位)
実施料
診療報酬区分
判断料区分
所要日数

02997

副腎皮質刺激ホルモン
(ACTH)

4A025

視床下部の刺激で分泌され、副腎皮質のステロイド合成を促す下垂体前葉ホルモンである。朝高く、夜低いという明瞭な日内変動がみられる。

溶血不可

血液
1

冷遠

 

EDTA血漿
0.3

 

14

 

02

 

 

 

10週

ECLIA

pg/mL

7.2~63.3
(早朝安静時)

包括184

D008 37

生Ⅱ

2~3日

フリーワード検索

複数ワードはスペース区切り:
ページトップへ

記載内容について