WEB総合検査案内 掲載内容は、2024 年 6 月 1 日時点の情報です。

自己免疫関連

項目
コード
検査項目 採取量(mL)

遠心

提出量(mL)
容器 安定性
保存
方法
検査方法 基準値
(単位)
実施料
診療報酬区分
判断料区分
所要日数

03606

リウマチ因子定量

5G160

血中のリウマチ因子を定量する検査である。関節リウマチのスクリーニングなどに有用である。

血液
2

遠心

 

血清
0.5

 

 

 

01

 

 

4週

冷蔵

LA(ラテックス凝集比濁法)

IU/mL

15 以下

30

D014 2

免疫

1~2日

04463

IgG型リウマチ因子

5G161

IgGクラスのRFを検出する検査である。関節リウマチで病態の把握や治療効果の判定に有用である。

血液
1

遠心

 

血清
0.3

 

 

 

01

 

 

4週

冷蔵

EIA

2.0 未満
(IgG-RF index)

198

D014 26

免疫

3~5日

26733

抗ガラクトース欠損IgG抗体
(CA・RF)

5G166

関節リウマチにおいて血中に増加する抗体を測定する検査である。RFよりも活動性を鋭敏に反映し、高い陽性率を示すといわれている。

血液
1

遠心

 

血清
0.3

01

 

02

 

 

4週

ECLIA

AU/mL

6.0 未満

111

D014 8

免疫

3~5日

01998

抗CCP抗体
(抗シトルリン化ペプチド抗体)

5G167

関節リウマチに対する特異的なマーカーである。ケラチン結合タンパク質のシトルリン化部位ペプチドに対する抗体で、RFより感度・特異度に優れる。

血液
2

遠心

 

血清
0.4

 

 

 

01

 

 

4週

冷蔵

CLIA

U/mL

4.5 未満

193

D014 24

免疫

2~3日

13010

抗核抗体
(ANA)

5G010

細胞の核内に含まれる抗原性物質に対する抗体群を検出する検査である。それぞれの抗核抗体の存在を調べるスクリーニング検査として用いられる。

血液
2

遠心

 

血清
0.4

 

 

 

01

 

 

4週

冷蔵

FAT

40 未満

99

D014 5

免疫

2~4日

01816

抗DNA抗体

5G020

DNAに対する自己抗体を測定する検査である。SLEなどの膠原病の診断に用いられる2本鎖DNAに特異的な抗体検査である。

血液
1

遠心

 

血清
0.3

 

 

 

01

 

 

12週

冷蔵

RIA(硫安塩析法)

IU/mL

6 以下

159

D014 17

免疫

2~3日

25960

抗ds DNA抗体IgG

5G036

2本鎖DNAに対する抗体をクラス別に測定する検査である。IgG型はSLEの活動性と相関する。

血液
2

遠心

 

血清
0.4

 

 

 

01

 

 

4週

冷蔵

CLEIA

IU/mL

12.0 以下

159

D014 17

免疫

2~3日

05008

抗ds DNA抗体IgM

5G038

2本鎖DNAに対する抗体をクラス別に測定する検査である。IgG型はSLEの活動性と相関する。

血液
1

遠心

 

血清
0.3

 

 

 

01

 

 

12週

冷蔵

EIA

U/mL

6 未満

2~8日

25961

抗ss DNA抗体IgG

5G026

1本鎖DNAに対する抗体をクラス別に測定する検査である。IgGはSLE、IgMはリウマチ性疾患で高値となる。

血液
2

遠心

 

血清
0.4

 

 

 

01

 

 

4週

冷蔵

CLEIA

AU/mL

25.0 以下

159

D014 17

免疫

2~3日

30251

抗RNP抗体
(抗U1-RNP抗体)

5G066

広く自己免疫疾患で陽性となる自己抗体である。抗Sm抗体陰性で抗RNP抗体が陽性であれば、混合性結合組織病が疑われる。

血液
2

遠心

 

血清
0.4

 

 

 

01

 

 

4週

冷蔵

CLEIA

U/mL

10.0 未満

包括144

D014 13

免疫

2~3日

30252

抗Sm抗体

5G065

非ヒストン核タンパク抗原に対する抗核抗体のひとつである。SLEに対して疾患特異性が高い自己抗体である。

血液
2

遠心

 

血清
0.4

 

 

 

01

 

 

4週

冷蔵

CLEIA

U/mL

10.0 未満

包括147

D014 14

免疫

2~3日

30253

抗SS-A抗体
(抗SS-A/Ro抗体)

5G076

抗SS-A抗体、抗SS-B抗体ともシェーグレン症候群で高値となる自己抗体である。A抗体は他の膠原病でも高頻度で検出され、B抗体はシェーグレン症候群に対して特異性が高い。

血液
2

遠心

 

血清
0.4

 

 

 

01

 

 

4週

冷蔵

CLEIA

U/mL

10.0 未満

包括161

D014 18

免疫

2~3日

30254

抗SS-B抗体
(抗SS-B/La抗体)

5G077

抗SS-A抗体、抗SS-B抗体ともシェーグレン症候群で高値となる自己抗体である。A抗体は他の膠原病でも高頻度で検出され、B抗体はシェーグレン症候群に対して特異性が高い。

血液
2

遠心

 

血清
0.4

 

 

 

01

 

 

4週

冷蔵

CLEIA

U/mL

10.0 未満

包括157

D014 16

免疫

2~3日

30255

抗Scl-70抗体
(抗トポイソメラーゼⅠ抗体)

5G085

ENA抗体のひとつでSScで特異的にみられる自己抗体である。

血液
2

遠心

 

血清
0.4

 

 

 

01

 

 

4週

冷蔵

CLEIA

U/mL

10.0 未満

包括157

D014 16

免疫

2~3日

05457

抗RNAポリメラーゼⅢ抗体

5G087

SScに対し特異性の高い自己抗体検査である。びまん皮膚硬化型全身性強皮症にきわめて特異性が高い。

血液
1

遠心

血清
0.3

01

02

 

 

EIA

陰性(-)
index 28 未満

包括170

D014 19

免疫

3~9日

25954

抗Jo-1抗体

5G120

PM/DM患者で高頻度に検出される自己抗体である。

血液
2

遠心

 

血清
0.4

 

 

 

01

 

 

1カ月

冷蔵

CLEIA

U/mL

10.0 未満

包括140

D014 12

免疫

2~4日

26054

抗ARS抗体

5G121

骨格筋に特異的な自己抗体8種のうち、5種類を網羅的に測定する検査である。抗Jo-1抗体を含み、PM/DMの25~30 %で陽性を示す。

血液
1

遠心

 

血清
0.3

 

 

 

01

 

 

18日

冷蔵

EIA

陰性(-)
index 25.0 未満

包括190

D014 23

免疫

3~9日

26595

抗MDA5抗体
(抗CADM-140抗体)

5G122

筋症状のみられないDMの診断に有用な検査である。陽性の場合、難治性の急速進行性間質性肺炎を併発することが多い。

血液
1

遠心

 

血清
0.3

 

 

 

01

 

 

4週

冷蔵

EIA

陰性(-)
index 32 未満

包括270

D014 37

免疫

2~5日

26892

抗Mi-2抗体

5G123

DMの補助診断に用いられる検査である。本抗体陽性のDM患者は、ゴットロン徴候やヘリオトロープ疹などの典型的な皮膚症状が認められ、治療反応性はよい。

血液
1

遠心

血清
0.3

 

 

01

 

 

冷蔵

EIA

陰性(-)
index 53 未満

包括270

D014 37

免疫

2~5日

26895

抗TIF1-γ抗体

5G124

皮膚筋炎の補助診断に用いられる検査である。成人では陽性の場合、悪性腫瘍の合併率が高い。

血液
1

遠心

血清
0.3

 

 

01

 

 

冷蔵

EIA

陰性(-)
index 32 未満

包括270

D014 37

免疫

2~5日

25953

抗セントロメア抗体

5G090

染色体の動原部に特異的に反応する自己抗体である。SScの一病型である限局皮膚硬化型全身性強皮症で高頻度に検出される。

血液
2

遠心

血清
0.4

 

 

01

 

 

冷蔵

CLEIA

U/mL

10.0 未満

174

D014 20

免疫

2~3日

30325

抗サイログロブリン抗体 [自己免疫関連]
(Tg-Ab)

5G290

橋本病、バセドウ病の診断に有用な自己抗体を測定する検査である。抗TPO抗体と同時に測定することで陽性率が高くなる。

血液
2

遠心

血清
0.4

 

 

01

 

 

冷蔵

CLIA

IU/mL

4.11 未満

包括136

D014 10

免疫

2~3日

30326

抗甲状腺ペルオキシダーゼ抗体 [自己免疫関連]
(TPO-Ab)

5G285

甲状腺マイクロゾーム抗体と同一の検査である。橋本病、バセドウ病で上昇し、診断に有用である。

血液
2

遠心

血清
0.4

 

 

01

 

 

冷蔵

CLIA

IU/mL

5.61 未満

包括138

D014 11

免疫

2~3日

13137

インスリン抗体 [自己免疫関連]

5G360

糖尿病のインスリン療法時の治療抵抗性を見るために行われる検査である。インスリンが異常値の場合も存在が疑われる。

血液
1

遠心

血清
0.3

 

 

01

 

 

冷蔵

RIA

U/mL

0.4 未満

107

D014 6

免疫

3~6日

26561

抗GAD抗体 [自己免疫関連]

5G340

膵ランゲルハンス島由来分子に対する自己抗体を測定する検査である。IDDMの診断に役立ち、NIDDMとの鑑別に有用な検査である。

血液
1

遠心

 

血清
0.3

 

 

 

01

 

 

2週

冷蔵

EIA

U/mL

5.0 未満

包括134

D008 19

生Ⅱ

2~4日

27364

抗IA-2抗体 [自己免疫関連]

5G342

膵ランゲルハンス島関連自己抗体の一種である。若年発症型の1型糖尿病で高い陽性率を示す。

血液
2

遠心

血清
0.4

 

 

01

 

 

冷蔵

EIA

U/mL

0.6 未満

包括213

D008 43

生Ⅱ

3~9日

00347

抗ミトコンドリア抗体

5G175

ミトコンドリアに対する自己抗体である。PBCで高頻度に検出されるが、特異性は抗ミトコンドリアM2抗体の方が優れている。

血液
1

遠心

 

血清
0.3

 

 

 

01

 

 

4週

冷蔵

FAT

20 未満

181

D014 21

免疫

2~3日

30257

抗ミトコンドリアM2抗体

5G176

ミトコンドリアに対する自己抗体である。PBCで高頻度に検出されるが、特異性は抗ミトコンドリアM2抗体の方が優れている。

血液
2

遠心

血清
0.4

 

 

01

 

 

冷蔵

CLEIA

陰性(-)
index 7.0 未満

189

D014 22

免疫

2~3日

13046

抗gp210抗体

抗gp210抗体は、PBCでみられる自己抗体である。PBCの本抗体の持続高値症例では、肝不全への進展など予後不良例が高頻度で認められるとされている。

血液
2

遠心

 

血清
0.4

01

 

02

 

 

2カ月

EIA

units

20.0 以下
(参考基準値)

3~16日

00346

抗平滑筋抗体

5G180

平滑筋に対する自己抗体である。自己免疫性肝炎で高頻度に検出される。

血液
1

遠心

 

血清
0.3

 

 

 

01

 

 

4週

冷蔵

FAT

20 未満

2~3日

06803

抗LKM-1抗体
(抗肝腎マイクロゾーム-1抗体)

5G555

Ⅱ型自己免疫性肝炎患者に特異的に検出される自己抗体である。PBCやⅠ型自己免疫性肝炎との鑑別に用いられる。

血液
2

遠心

血清
0.4

 

 

01

 

 

冷蔵

EIA

陰性(-)
index 17.0 未満

215

D014 28

免疫

3~9日

25950

抗デスモグレイン1抗体
(抗Dsg1抗体)

5G396

自己免疫性水疱症である天疱瘡の診断に有用な検査である。1と3の2つの型を検査することは病態のタイピングに有用である。

血液
2

遠心

 

血清
0.4

 

 

 

01

 

 

2週

冷蔵

CLEIA

U/mL

20.0 未満

300

D014 39

免疫

2~4日

25951

抗デスモグレイン3抗体
(抗Dsg3抗体)

5G397

自己免疫性水疱症である天疱瘡の診断に有用な検査である。1と3の2つの型を検査することは病態のタイピングに有用である。

血液
2

遠心

 

血清
0.4

 

 

 

01

 

 

2週

冷蔵

CLEIA

U/mL

20.0 未満

270

D014 36

免疫

2~4日

25952

抗BP180抗体
(血清中抗BP180NC16a抗体)

5G398

自己免疫性水疱性疾患のひとつである類天疱瘡で陽性となる自己抗体である。病態や治療効果の把握に適している。

血液
2

遠心

 

血清
0.4

 

 

 

01

 

 

1週

冷蔵

CLEIA

U/mL

9.0 未満

270

D014 36

免疫

2~3日

26911

抗好中球細胞質抗体
(PR3-ANCA,C-ANCA)

5G551

Wegener肉芽腫症患者の血中に高頻度にみられる自己抗体である。

血液
2

遠心

 

血清
0.4

 

 

 

01

 

 

4週

冷蔵

FEIA

IU/mL

陰性(-)
2.0 未満

252

D014 33

免疫

2~3日

26908

抗好中球細胞質ミエロペルオキシダーゼ抗体
(MPO-ANCA,P-ANCA)

5G552

急速進行性腎炎、巣状壊死性腎炎、半月体形成性腎炎など予後不良な血管炎の診断、経過観察に用いられる自己抗体である。

血液
2

遠心

 

血清
0.4

 

 

 

01

 

 

4週

冷蔵

FEIA

IU/mL

陰性(-)
3.5 未満

251

D014 32

免疫

2~3日

26914

抗糸球体基底膜抗体
(抗GBM抗体)

5G420

急速進行性腎炎やGoodpasture症候群の患者血清から検出される自己抗体である。

血液
2

遠心

 

血清
0.4

 

 

 

01

 

 

2週

冷蔵

FEIA

U/mL

陰性(-)
7.0 未満

262

D014 34

免疫

2~3日

01834

抗胃壁細胞抗体
(抗パリエタル細胞抗体)

5G185

胃壁細胞の原形質に対する自己抗体である。悪性貧血患者の血中で高頻度に検出される。

血液
1

遠心

 

血清
0.3

 

 

 

01

 

 

2週

冷蔵

FAT

10 未満

4~6日

07898

ループスアンチコアグラント 《希釈ラッセル蛇毒試験法》 [自己免疫関連]

5G501

凝固因子とリン脂質の複合体に対する自己抗体である。習慣性流産を来す抗リン脂質抗体症候群の鑑別に有用である。

血液
1.8

遠心

 

クエン酸血漿
0.5

15

 

02

 

 

2週

希釈ラッセル蛇毒試験法(dRVVT)

1.2 以下
(NR:Normalized Ratio)

265

D014 35

免疫

2~3日

15037

ループスアンチコアグラント 《リン脂質中和法》 [自己免疫関連]

5G502

血液
1.8

遠心

 

クエン酸血漿
0.6

15

 

02

 

 

2週

リン脂質中和法(SCT)

SCT比 1.16 未満

265

D014 35

免疫

2~5日

04825

抗カルジオリピン・β2GPⅠ複合体抗体
(抗CL-β2GP1抗体)

5G504

代表的な抗リン脂質抗体であり、リン脂質抗体症候群の診断に有用である。

血液
1

遠心

血清
0.3

01

02

 

 

EIA

U/mL

3.5 以下

223

D014 29

免疫

2~4日

12700

抗カルジオリピン抗体IgG

5G508

代表的な抗リン脂質抗体であり、リン脂質抗体症候群の診断に有用である。

血液
2

遠心

血清
0.4

01

02

 

 

EIA

U/mL

12.3 以下

226

D014 30

免疫

3~6日

12635

抗カルジオリピン抗体IgM

5G510

代表的な抗リン脂質抗体であり、リン脂質抗体症候群の診断に有用である。

血液
2

遠心

 

血清
0.4

01

 

02

 

 

1カ月

EIA

U/mL

20.8 以下

226

D014 30

免疫

3~9日

27830

抗リン脂質抗体(APL)パネル

5G519

抗カルジオリピン抗体IgG/IgMおよび抗β2GPI抗体IgG/IgMの4項目を同時に測定する検査で、APSの診断に有用である。

血液
2

遠心

 

血清
0.6

01

 

02

 

 

3カ月

CLIA

U/mL

各20.0 以下

678

D014 30

免疫

3~5日

27105

aPS/PT抗体
(フォスファチジルセリン依存性抗プロトロンビン抗体)

フォスファチジルセリンに結合したプロトロンビンに対する自己抗体を測定する検査である。不育症や血栓症との関連が示唆されている。

血液
2

遠心

 

血清
0.4

01

 

02

 

 

3カ月

EIA

units

IgG 30.0 以下
IgM 30.0 以下
(参考基準値)

5~16日

04826

抗アセチルコリンレセプター結合抗体
(抗AChR抗体)

5G385

神経伝達物質であるアセチルコリンの受容体に対する自己抗体である。重症筋無力症に特異的な検査である。

血液
1

遠心

血清
0.3

01

02

 

 

RIA(抗ヒトIgG法)

nmol/L

陰性(-)
0.2 以下

775

D014 45

免疫

3~6日

26100

抗筋特異的チロシンキナーゼ抗体
(抗MuSK抗体)

5G386

神経筋接合部の筋肉側に存在する膜貫通タンパク質に対する自己抗体である。抗アセチルコリン受容体抗体が陰性の重症筋無力症の診断に有用である。

血液
1

遠心

血清
0.3

01

02

 

 

RIA

nmol/L

0.02 未満

1000

D014 47

免疫

3~9日

00226

抗血小板抗体
(PB-IgG)

5G520

血小板の膜抗原に対する抗体を測定する検査である。血小板表面IgGと同様に特発性血小板減少性紫斑病(ITP)で陽性を示す。

血液
2

遠心

 

血清
0.5

01

 

02

 

 

8週

MPHA

(-)

261

D011 8

免疫

3~5日

03928

曜日指定

血小板表面IgG [自己免疫関連]
(PA-IgG)

5G525

血小板減少症を引き起こす抗血小板抗体のうち、血小板表面に結合しているIgGを測定する検査である。

 

保存液加血液
7

指定容器 

52

 

冷蔵

EIA

ng/107 cells

30.2 以下

190

D011 6

免疫

2~3日

15028

HIT抗体 [自己免疫関連]
(血小板第4因子-ヘパリン複合体抗体)

5G530

抗凝固薬であるヘパリン投与で惹起される血小板減少症の診断マーカーである。陽性の場合、ヘパリン使用は禁忌とされる。

血液
1.8

遠心

 

クエン酸血漿
0.5

15

 

02

 

 

2週

ラテックス凝集法

U/mL

1.0 未満

390

D011 10

免疫

2~3日

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