検査項目解説検査項目解説

掲載内容は、2021年10月1日時点の情報です。
凍結 必ず凍結(-10℃以下)保存して下さい。凍結温度指定のあるものは、その旨記載致します。
なお、凍結指定の項目については原則として単独検体での出検をお願い致します。
冷蔵 4℃前後で保存して下さい。また、数日以上にわたって保存される場合は、凍結していただくようお願い致します。
なお、凍結不可の材料については、その旨記載致します。
常温 常温保存して下さい(20℃前後)。
遮光 直射日光または蛍光灯、紫外線を避けて保存して下さい。
34件該当
コード 検査項目 分類
00879
5F011
パルボウイルスB19-DNA同定
伝染性紅斑(リンゴ病)の原因ウイルス。春に流行し妊婦では流産や胎児水腫の原因になる。
ウイルス学検査
ウイルス核酸の検出
25483
5F100
HPV型別
尖圭コンジローマ、子宮頸部癌と関連深いパピローマ・ウイルスのDNA診断。ウイルス型により低リスク型群と中・高リスク型群に分けて有無が判別される。
ウイルス学検査
ウイルス核酸の検出
08129
5F101
HPV-DNA同定 [中~高リスク型]《ハイブリッドキャプチャー法》
尖圭コンジローマ、子宮頸部癌と関連深いパピローマ・ウイルスのDNA診断。ウイルス型により低リスク型群と中・高リスク型群に分けて有無が判別される。
ウイルス学検査
ウイルス核酸の検出
09794
5F101
HPV-DNA同定(LBC) [中~高リスク型]《ハイブリッドキャプチャー法》
尖圭コンジローマ、子宮頸部癌と関連深いパピローマ・ウイルスのDNA診断。ウイルス型により低リスク型群と中・高リスク型群に分けて有無が判別される。
ウイルス学検査
ウイルス核酸の検出
25840
5F101
HPV-DNA簡易ジェノタイプ判定 《TaqManPCR法》
尖圭コンジローマ、子宮頸部癌と関連深いパピローマ・ウイルスのDNA診断。ウイルス型により低リスク型群と中・高リスク型群に分けて有無が判別される。
ウイルス学検査
ウイルス核酸の検出
27254
5F101
HPV簡易ジェノタイプ判定 (9種判別)
ヒトパピローマウイルス(HPV)は、子宮頸がん発症の原因ウイルスとして知られている。
ウイルス学検査
ウイルス核酸の検出
25527
5F101
HPVジェノタイプ判定
尖圭コンジローマ、子宮頸部癌と関連深いパピローマ・ウイルスのDNA診断。ウイルス型により低リスク型群と中・高リスク型群に分けて有無が判別される。
ウイルス学検査
ウイルス核酸の検出
08235
5F102
HPV-DNA同定 [低リスク型]《ハイブリッドキャプチャー法》
尖圭コンジローマ、子宮頸部癌と関連深いパピローマ・ウイルスのDNA診断。ウイルス型により低リスク型群と中・高リスク型群に分けて有無が判別される。
ウイルス学検査
ウイルス核酸の検出
06626
5F150
アデノウイルス DNA同定 ウイルス学検査
ウイルス核酸の検出
06638
5F150
アデノウイルス 遺伝子系統解析 ウイルス学検査
ウイルス核酸の検出

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