検査項目解説検査項目解説

掲載内容は、2021年9月1日時点の情報です。
凍結 必ず凍結(-10℃以下)保存して下さい。凍結温度指定のあるものは、その旨記載致します。
なお、凍結指定の項目については原則として単独検体での出検をお願い致します。
冷蔵 4℃前後で保存して下さい。また、数日以上にわたって保存される場合は、凍結していただくようお願い致します。
なお、凍結不可の材料については、その旨記載致します。
常温 常温保存して下さい(20℃前後)。
遮光 直射日光または蛍光灯、紫外線を避けて保存して下さい。
102件該当
コード 検査項目 分類
02401
5F011
パルボウイルスB19 IgG《EIA》
伝染性紅斑(リンゴ病)の原因ウイルス。春に流行し妊婦では流産や胎児水腫の原因になる。
ウイルス学検査
ウイルス抗体の検出
02404
5F011
パルボウイルスB19 IgM《EIA》
伝染性紅斑(リンゴ病)の原因ウイルス。春に流行し妊婦では流産や胎児水腫の原因になる。
ウイルス学検査
ウイルス抗体の検出
00265
5F150
アデノ 《CF》
結膜炎、下痢症等を引き起こすウイルス。40以上の型が存在し、多彩な臨床病型を示す。
ウイルス学検査
ウイルス抗体の検出
01170
5F151
アデノ 1型《NT》
結膜炎、下痢症等を引き起こすウイルス。40以上の型が存在し、多彩な臨床病型を示す。
ウイルス学検査
ウイルス抗体の検出
01171
5F152
アデノ 2型《NT》
結膜炎、下痢症等を引き起こすウイルス。40以上の型が存在し、多彩な臨床病型を示す。
ウイルス学検査
ウイルス抗体の検出
00302
5F153
アデノ 3型《NT》
結膜炎、下痢症等を引き起こすウイルス。40以上の型が存在し、多彩な臨床病型を示す。
ウイルス学検査
ウイルス抗体の検出
02784
5F154
アデノ 4型《NT》
結膜炎、下痢症等を引き起こすウイルス。40以上の型が存在し、多彩な臨床病型を示す。
ウイルス学検査
ウイルス抗体の検出
01172
5F155
アデノ 5型《NT》
結膜炎、下痢症等を引き起こすウイルス。40以上の型が存在し、多彩な臨床病型を示す。
ウイルス学検査
ウイルス抗体の検出
02785
5F156
アデノ 6型《NT》
結膜炎、下痢症等を引き起こすウイルス。40以上の型が存在し、多彩な臨床病型を示す。
ウイルス学検査
ウイルス抗体の検出
00303
5F157
アデノ 7型《NT》
結膜炎、下痢症等を引き起こすウイルス。40以上の型が存在し、多彩な臨床病型を示す。
ウイルス学検査
ウイルス抗体の検出

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