検査項目解説検査項目解説

掲載内容は、2021年4月28日時点の情報です。
凍結 必ず凍結(-10℃以下)保存して下さい。凍結温度指定のあるものは、その旨記載致します。
なお、凍結指定の項目については原則として単独検体での出検をお願い致します。
冷蔵 4℃前後で保存して下さい。また、数日以上にわたって保存される場合は、凍結していただくようお願い致します。
なお、凍結不可の材料については、その旨記載致します。
常温 常温保存して下さい(20℃前後)。
遮光 直射日光または蛍光灯、紫外線を避けて保存して下さい。
93件該当
コード 検査項目 分類
45151
8B317
CKS1B (1q21増幅解析) 染色体検査
血液疾患染色体検査・その他
00869
3G070
1α,25-(OH)2ビタミンD[ビタミン]
最も生物活性が強いビタミンD。血中カルシウム濃度を上げる働きをもつ。
生化学検査
ビタミン
00869
3G070
1α,25-(OH)2ビタミンD[副甲状腺]
最も生物活性が強いビタミンD。血中カルシウム濃度を上げる働きをもつ。
内分泌学検査
副甲状腺
04144
5C124
Ⅰ型コラーゲン-C-テロペプチド (ⅠCTP)
骨基質の分解産物で骨吸収量を反映する指標。癌の骨転移の有無や治療効果の判定に有用。
腫瘍関連検査
腫瘍関連検査
07473
5C123
Ⅰ型コラーゲン架橋N-テロペプチド (NTx)〈血清〉
骨基質の分解産物。骨粗鬆症、原発性副甲状腺機能亢進症、悪性腫瘍の骨転移など、骨吸収が亢進する疾患の経過観察に有用。
内分泌学検査
副甲状腺
12205
5C123
Ⅰ型コラーゲン架橋N-テロペプチド (NTx)[骨粗鬆症]
骨基質の分解産物。骨粗鬆症、原発性副甲状腺機能亢進症、悪性腫瘍の骨転移など、骨吸収が亢進する疾患の経過観察に有用。
内分泌学検査
副甲状腺
12201
5C123
Ⅰ型コラーゲン架橋N-テロペプチド (NTx)
骨基質の分解産物。骨粗鬆症、原発性副甲状腺機能亢進症、悪性腫瘍の骨転移など、骨吸収が亢進する疾患の経過観察に有用。
腫瘍関連検査
腫瘍関連検査
05281
8B323
ALK (2p23転座解析) 染色体検査
血液疾患染色体検査・その他
01770
8B324
MYCN(N-myc) (2p24.1増幅解析) 染色体検査
血液疾患染色体検査・その他
07144
8B333
BCL6 (3q27転座解析) 染色体検査
血液疾患染色体検査・その他

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