検査項目解説検査項目解説

掲載内容は、2021年11月1日時点の情報です。
凍結 必ず凍結(-10℃以下)保存して下さい。凍結温度指定のあるものは、その旨記載致します。
なお、凍結指定の項目については原則として単独検体での出検をお願い致します。
冷蔵 4℃前後で保存して下さい。また、数日以上にわたって保存される場合は、凍結していただくようお願い致します。
なお、凍結不可の材料については、その旨記載致します。
常温 常温保存して下さい(20℃前後)。
遮光 直射日光または蛍光灯、紫外線を避けて保存して下さい。

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1555件該当
コード 検査項目 分類
27608
4A055
甲状腺刺激ホルモン (TSH)《ECLIA》
下垂体前葉から分泌され、甲状腺ホルモンの分泌を刺激する糖蛋白。甲状腺に異常がある場合、まず第一に測定される。
内分泌学検査
下垂体
12432
4A056
甲状腺刺激ホルモン (TSH_IFCC)
甲状腺刺激ホルモン(TSH)をIFCC基準適合検査値準拠で報告する
内分泌学検査
下垂体
12433
4A056
甲状腺刺激ホルモン (TSH_IFCC)《ECLIA》
甲状腺刺激ホルモン(TSH)をIFCC基準適合検査値準拠で報告する
内分泌学検査
下垂体
27609
4B035
遊離サイロキシン (FT4)《ECLIA》
甲状腺ホルモンの一種。T4は、ほとんどが蛋白と結合しており活性を持たないが、本検査は生物活性を持つ遊離型を定量。
内分泌学検査
甲状腺
27610
4B015
遊離トリヨードサイロニン (FT3)《ECLIA》
甲状腺ホルモンの一種、T3の遊離型。血中T3の大半はほとんどが蛋白と結合し活性を持たないが、本検査は生物活性を持つ遊離型を定量。
内分泌学検査
甲状腺
27611
4B030
総サイロキシン (T4)《ECLIA》
基礎代謝を高める甲状腺ホルモンの一種。T4からT3に代謝されるが、活性はT3の方が強い。
内分泌学検査
甲状腺
27612
4B010
トリヨードサイロニン (T3)《ECLIA》
T4から合成される甲状腺ホルモン。T4やTSHと同時に測定することにより、甲状腺機能の診断に用いられる。
内分泌学検査
甲状腺
27690
4Z323
FGF23
線維芽細胞増殖因子23(fibroblast growth factor23;FGF23)は主に骨細胞から分泌される血中リン濃度調節に中心的役割を果たすペプチドホルモンである
内分泌学検査
その他
12513
4Z335
sFlt-1/PlGF比
妊娠高血圧腎症の発症を予測する指標
内分泌学検査
その他
12488 組織因子経路インヒビター2 (TFPI2)
組織因子経路インヒビター2は、卵巣癌の診断補助マーカー
腫瘍関連検査
腫瘍関連検査

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