WEB総合検査案内 掲載内容は、2024 年 6 月 1 日時点の情報です。

『口唇・口腔・咽頭腫瘍』に関連する検査項目

項目
コード
検査項目 採取量(mL)

遠心

提出量(mL)
容器 安定性
保存
方法
検査方法 基準値
(単位)
実施料
診療報酬区分
判断料区分
所要日数

00324

EBV VCA IgG《FAT》

5F202

EBVは感染により伝染性単核球症や上咽頭癌などを発症するウイルスである。小児期までは不顕性感染で終わる。

血液
1

遠心

 

血清
0.3

または

 

髄液
0.4

 

 

 

01

 

 

02

 

 

4週

冷蔵

 

4週

冷蔵

FAT

血清 10 倍
髄液 原液

200

D012 44

免疫

3~4日

00374

EBV VCA IgM《FAT》

5F202

EBVは感染により伝染性単核球症や上咽頭癌などを発症するウイルスである。小児期までは不顕性感染で終わる。

血液
1

遠心

 

血清
0.3

または

 

髄液
0.4

 

 

 

01

 

 

02

 

 

4週

冷蔵

 

4週

冷蔵

FAT

血清 10 倍
髄液 原液

200

D012 44

免疫

3~4日

00375

EBV VCA IgA《FAT》

5F202

EBVは感染により伝染性単核球症や上咽頭癌などを発症するウイルスである。小児期までは不顕性感染で終わる。

血液
1

遠心

 

血清
0.3

または

 

髄液
0.4

 

 

 

01

 

 

02

 

 

4週

冷蔵

 

4週

冷蔵

FAT

血清 10 倍
髄液 原液

79

D012 11

免疫

3~4日

00376

EBV EA-DR IgG《FAT》

5F203

EBVは感染により伝染性単核球症や上咽頭癌などを発症するウイルスである。小児期までは不顕性感染で終わる。

血液
1

遠心

 

血清
0.3

または

 

髄液
0.4

 

 

 

01

 

 

02

 

 

4週

冷蔵

 

4週

冷蔵

FAT

血清 10 倍
髄液 原液

200

D012 44

免疫

3~4日

00377

EBV EA-DR IgA《FAT》

5F203

EBVは感染により伝染性単核球症や上咽頭癌などを発症するウイルスである。小児期までは不顕性感染で終わる。

血液
1

遠心

 

血清
0.3

または

 

髄液
0.4

 

 

 

01

 

 

02

 

 

4週

冷蔵

 

4週

冷蔵

FAT

血清 10 倍
髄液 原液

79

D012 11

免疫

3~4日

00378

EBV EBNA

5F204

EBVは感染により伝染性単核球症や上咽頭癌などを発症するウイルスである。小児期までは不顕性感染で終わる。

血液
1

遠心

 

血清
0.3

または

 

髄液
0.4

 

 

 

01

 

 

02

 

 

4週

冷蔵

 

4週

冷蔵

FAT

血清 10 倍
髄液 原液

79

D012 11

免疫

3~4日

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