WEB総合検査案内 掲載内容は、2024 年 6 月 1 日時点の情報です。

『気管支喘息発作』に関連する検査項目

項目
コード
検査項目 採取量(mL)

遠心

提出量(mL)
容器 安定性
保存
方法
検査方法 基準値
(単位)
実施料
診療報酬区分
判断料区分
所要日数

00369

アセトアミノフェン

3L005

解熱・鎮痛剤の血中濃度測定である。中枢神経に働き、痛みを緩和し解熱作用も持つ。副作用は少ないとされるが高容量の長期投与には肝障害に注意する必要がある。

血液
1

遠心

 

血清
0.3

03

 

02

 

 

4週

冷蔵

HEIA

μg/mL

中毒域
4時間後 200 以上
12時間後 50 以上

180

D007 47

生Ⅰ

2~3日

02942

FAX

サリチル酸
(アスピリン)

3M205

代表的な解熱・鎮痛剤である。胃粘膜障害や出血傾向の副作用に注意が必要である。

血液
1

遠心

 

血清
0.3

03

 

02

 

 

4週

冷蔵

酵素法

μg/mL

抗リウマチ薬として
150~300
投与直前(トラフ)

管理料[470]

B001 2イ

2~3日

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