WEB総合検査案内 掲載内容は、2024 年 3 月 1 日時点の情報です。

D006-6 免疫関連遺伝子再構成

項目
コード
検査項目 採取量(mL)

遠心

提出量(mL)
容器 安定性
保存
方法
検査方法 基準値
(単位)
実施料
診療報酬区分
判断料区分
所要日数

09930

曜日指定

IGH (免疫グロブリンH鎖) 再構成 《PCR法》

8C701

悪性リンパ腫やリンパ性白血病において腫瘍細胞のクロナリティを調べる検査で病型の鑑別に有用である。

開栓厳禁

EDTA加血液
3

または

 

骨髄液
1

または

組織
200mg(6mm角)

 

13

 

指定容器 

22

 

27

 

冷蔵

 

 

冷蔵

 

-70℃以下

PCR法/キャピラリー電気泳動法

再構成を認めない

2373

D006-6

遺染

8~11日

09931

曜日指定

IGK (免疫グロブリンL鎖κ) 再構成 《PCR法》

8C731

悪性リンパ腫やリンパ性白血病において腫瘍細胞のクロナリティを調べる検査で病型の鑑別に有用である。

開栓厳禁

EDTA加血液
3

または

 

骨髄液
1

または

組織
200mg(6mm角)

 

13

 

指定容器 

22

 

27

 

冷蔵

 

 

冷蔵

 

-70℃以下

PCR法/キャピラリー電気泳動法

再構成を認めない

2373

D006-6

遺染

8~11日

09932

曜日指定

IGL (免疫グロブリンL鎖λ) 再構成 《PCR法》

8C733

悪性リンパ腫やリンパ性白血病において腫瘍細胞のクロナリティを調べる検査で病型の鑑別に有用である。

開栓厳禁

EDTA加血液
3

または

 

骨髄液
1

または

組織
200mg(6mm角)

 

13

 

指定容器 

22

 

27

 

冷蔵

 

 

冷蔵

 

-70℃以下

PCR法/キャピラリー電気泳動法

再構成を認めない

2373

D006-6

遺染

8~11日

55037

曜日指定専用依頼書

L-R:IGH再構成 《PCR法》

8C651

 

組織
200mg(6mm角)

指定容器 

22

 

冷蔵

PCR法/キャピラリー電気泳動法

再構成を認めない

2373

D006-6

遺染

55042

曜日指定専用依頼書

L-R:TRB再構成 《PCR法》

8C651

 

組織
200mg(6mm角)

指定容器 

22

 

冷蔵

PCR法/キャピラリー電気泳動法

再構成を認めない

2373

D006-6

遺染

55040

曜日指定専用依頼書

L-R:T細胞受容体β鎖Cβ領域再構成A[READsystem]

8C651

悪性リンパ腫の診断システムREADsystem ver.5専用のT細胞受容体β鎖Jβ1領域再構成検査である。

 

組織
500mg(8mm角)

指定容器 

22

 

冷蔵

サザンブロット法

再構成を認めない

2373

D006-6

遺染

55035

曜日指定専用依頼書

L-R:免疫グロブリンH鎖JH再構成A[READsystem]

8C703

悪性リンパ腫の診断システムREADsystem ver.5専用の免疫グロブリンH鎖JH再構成検査である。

 

組織
500mg(8mm角)

指定容器 

22

 

冷蔵

サザンブロット法

再構成を認めない

2373

D006-6

遺染

09933

曜日指定

TRB (T細胞受容体β鎖) 再構成 《PCR法》

8C651

悪性リンパ腫やリンパ性白血病において腫瘍細胞のクロナリティを調べる検査で病型の鑑別に有用である。

開栓厳禁

EDTA加血液
3

または

 

骨髄液
1

または

組織
200mg(6mm角)

 

13

 

指定容器 

22

 

27

 

冷蔵

 

 

冷蔵

 

-70℃以下

PCR法/キャピラリー電気泳動法

再構成を認めない

2373

D006-6

遺染

8~11日

09935

曜日指定

TRD (T細胞受容体δ鎖) 再構成 《PCR法》

8C671

悪性リンパ腫やリンパ性白血病において腫瘍細胞のクロナリティを調べる検査で病型の鑑別に有用である。

開栓厳禁

EDTA加血液
3

または

 

骨髄液
1

または

組織
200mg(6mm角)

 

13

 

指定容器 

22

 

27

 

冷蔵

 

 

冷蔵

 

-70℃以下

PCR法/キャピラリー電気泳動法

再構成を認めない

2373

D006-6

遺染

8~11日

45793

曜日指定

TRG (T細胞受容体γ鎖) 再構成 《PCR法》

8C661

悪性リンパ腫やリンパ性白血病において腫瘍細胞のクロナリティを調べる検査で病型の鑑別に有用である。

開栓厳禁

EDTA加血液
3

または

 

骨髄液
1

または

組織
200mg(6mm角)

 

13

 

指定容器 

22

 

27

 

冷蔵

 

 

冷蔵

 

-70℃以下

PCR法/キャピラリー電気泳動法

再構成を認めない

2373

D006-6

遺染

8~11日

08555

曜日指定

T細胞受容体β鎖Cβ領域再構成

8C651

免疫グロブリン再構成のバンドパターンを調べることで、悪性リンパ腫やリンパ性白血病においてクロナリティの有無を鑑別する検査である。

開栓厳禁

EDTA加血液
7

または

 

骨髄液
1

または

組織
500mg(8mm角)

 

89

 

指定容器 

22

 

27

 

冷蔵

 

 

冷蔵

 

-70℃以下

サザンブロット法

再構成を認めない

2373

D006-6

遺染

14~20日

06871

曜日指定

T細胞受容体β鎖Jβ1領域再構成

8C654

免疫グロブリン再構成のバンドパターンを調べることで、悪性リンパ腫やリンパ性白血病においてクロナリティの有無を鑑別する検査である。

開栓厳禁

EDTA加血液
7

または

 

骨髄液
1

または

組織
500mg(8mm角)

 

89

 

指定容器 

22

 

27

 

冷蔵

 

 

冷蔵

 

-70℃以下

サザンブロット法

再構成を認めない

2373

D006-6

遺染

14~20日

06872

曜日指定

T細胞受容体β鎖Jβ2領域再構成

8C655

免疫グロブリン再構成のバンドパターンを調べることで、悪性リンパ腫やリンパ性白血病においてクロナリティの有無を鑑別する検査である。

開栓厳禁

EDTA加血液
7

または

 

骨髄液
1

または

組織
500mg(8mm角)

 

89

 

指定容器 

22

 

27

 

冷蔵

 

 

冷蔵

 

-70℃以下

サザンブロット法

再構成を認めない

2373

D006-6

遺染

14~20日

08556

曜日指定

T細胞受容体γ鎖Jγ領域再構成

8C663

免疫グロブリン再構成のバンドパターンを調べることで、悪性リンパ腫やリンパ性白血病においてクロナリティの有無を鑑別する検査である。

開栓厳禁

EDTA加血液
7

または

 

骨髄液
1

または

組織
500mg(8mm角)

 

89

 

指定容器 

22

 

27

 

冷蔵

 

 

冷蔵

 

-70℃以下

サザンブロット法

再構成を認めない

2373

D006-6

遺染

14~20日

08773

曜日指定

T細胞受容体δ鎖Jδ1領域再構成

8C671

免疫グロブリン再構成のバンドパターンを調べることで、悪性リンパ腫やリンパ性白血病においてクロナリティの有無を鑑別する検査である。

開栓厳禁

EDTA加血液
7

または

 

骨髄液
1

または

組織
500mg(8mm角)

 

89

 

指定容器 

22

 

27

 

冷蔵

 

 

冷蔵

 

-70℃以下

サザンブロット法

再構成を認めない

2373

D006-6

遺染

14~20日

08557

曜日指定

免疫グロブリンH鎖JH再構成

8C703

免疫グロブリン再構成のバンドパターンを調べることで、悪性リンパ腫やリンパ性白血病においてクロナリティの有無を鑑別する検査である。

開栓厳禁

EDTA加血液
7

または

 

骨髄液
1

または

組織
500mg(8mm角)

 

89

 

指定容器 

22

 

27

 

冷蔵

 

 

冷蔵

 

-70℃以下

サザンブロット法

再構成を認めない

2373

D006-6

遺染

14~20日

08558

曜日指定

免疫グロブリンL鎖Jκ再構成

8C723

免疫グロブリン再構成のバンドパターンを調べることで、悪性リンパ腫やリンパ性白血病においてクロナリティの有無を鑑別する検査である。

開栓厳禁

EDTA加血液
7

または

 

骨髄液
1

または

組織
500mg(8mm角)

 

89

 

指定容器 

22

 

27

 

冷蔵

 

 

冷蔵

 

-70℃以下

サザンブロット法

再構成を認めない

2373

D006-6

遺染

14~20日

08559

曜日指定

免疫グロブリンL鎖Jλ再構成

8C725

免疫グロブリン再構成のバンドパターンを調べることで、悪性リンパ腫やリンパ性白血病においてクロナリティの有無を鑑別する検査である。

開栓厳禁

EDTA加血液
7

または

 

骨髄液
1

または

組織
500mg(8mm角)

 

89

 

指定容器 

22

 

27

 

冷蔵

 

 

冷蔵

 

-70℃以下

サザンブロット法

再構成を認めない

2373

D006-6

遺染

14~20日

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