検査項目解説 掲載内容は、2022 年 1 月 1 日時点の情報です。

ホルモン・神経伝達物質

項目コード 検査項目 分類 実施料
判断科区分
所要日数

27587
4Z400

レプチン

脂肪組織から分泌され、摂食抑制やエネルギー消費を促進するホルモン。体脂肪量と相関し、肥満者で高値傾向を示す。

研究検査
ホルモン・神経伝達物質

4~10日

08800

I-プロインスリン/インスリン比

空腹時P/I比は膵β細胞の機能障害を反映する指標として注目されている

研究検査
ホルモン・神経伝達物質

03021
4D040

唾液中コルチゾール

唾液中のコルチゾールは慢性ストレスの指標として有用との報告が、唾液中sIgAは急性ストレスの指標として有用との報告がある。

研究検査
ホルモン・神経伝達物質

7~21日

07179
5A125

唾液中sIgA

唾液中のコルチゾールは慢性ストレスの指標として有用との報告が、唾液中sIgAは急性ストレスの指標として有用との報告がある。

研究検査
ホルモン・神経伝達物質

「研究検査」分野共通の特記事項

  • [ご注意]「研究検査」として掲げる各項目は研究用のため、定常的には検査を実施していません。詳細は、別冊の『研究検査ガイド』をご参照いただくか、または営業担当者にあらかじめお問い合わせください。

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