検査項目解説検査項目解説

掲載内容は、2021年11月1日時点の情報です。

入力コード 07497  統一コード 5F201 
項目名 EBウイルス(EBV) DNA定量〈リンパ球〉
Epstein-Barr virus
実施料
未収載
判断料区分  
検査方法
リアルタイムPCR法
検査材料
EDTA加血液
 
検体量(ml)
容器番号
保存方法
1 EDTA加血液 5
14
冷蔵
検査材料備考

必ず遺伝子検査の専用検体としてご提出ください(同一検体で遺伝子検査以外の項目との重複依頼は避けてください)。
採血後、速やかに検体をご提出ください(原則として採血後24時間以内の検体を用います)。
コンタミネーション防止などのため、検体採取後は容器を開栓しないでください。

※採血後、速やかに検体をご提出ください(原則として採血後24時間以内の検体を用います)。
コンタミネーション防止などのため、検体採取後は容器を開栓しないでください。

報告所要日数
3~5日

※リアルタイムPCR法による検査において定量値をべき乗表示する場合、報告書上の記載は例示のとおりです。(例) 5.0×102 コピー → 50×10*1 コピー
検体中の1μg DNA当たりのウイルスコピー数として表示。
DNAが規定量回収できない場合は、換算値にて結果をご報告する場合があります。

※DNAが規定量回収できない場合は、換算値にて結果をご報告する場合があります。

基準値(単位)  
コピー/μg

10未満
(定量下限)

 

受付曜日:材料がEDTA加血液の場合は月~金曜日(休日とその前日は受付不可)

容  器 
提出容器

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